食堂ですが、最近は手芸部と化す・・・。
よろしかったらお立ち寄りください。
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「今週は祭りだぜ!」
日曜日の夜中にネットで知りました。
興奮して寝つきが悪いくらい
月曜日の午前中にちゃりで買いに行きました。

「人生がときめく 片付けの魔法」
近藤 麻理恵
読むのは速いですからね。
さくさく読んじゃいましたよ。
途中でうんうん頷いたり、苦笑したり。
けっこう失敗の具体策など書いてあるので助かります。
要は
「触った瞬間に『ときめき』を感じるかどうかで判断する」
モノを一つひとつ手にとり、ときめくモノは残し、ときめかないモノは捨てる。
今までは役にたつかもしれない、また使うかもしれないと後生大事にとっていたものも、この基準なら捨てちゃえ
になっちゃいます。
今までありがとうと感謝しながら捨てます。
こうすると身の回りに好きな物だけの快適な部屋になり、それを自然と維持してリバウンドしないそうです。
捨てる順番も大事で、部屋ごとにするんじゃなくて、モノごとにします。
服なら服の山を作り、一つひとつ手にとって選別していくやり方です。
(詳しくは本にて)
片づけを日常と違う祭りと称し、一気にやります。(長くても半年以内推奨)
そこで私の祭りの開始です。
できれば一週間で祭りは終わりたいと思います。
1日目(月曜日) 洋服祭り
午後からクローゼットの洋服に着手。
まずはトップスから。
ベットの上に小山が出現!
半年ぐらい前にもナンチャッテ断舎利で捨てたつもりなのに。
出てくる出てくる。
45L袋1つ
2日目(火曜日) 洋服祭り
午後からボトムや靴下などに着手。
暑いから、クーラーと扇風機を併用していたんだけど、なんか鼻がむずむずします。
埃だ~~~~~
ジーンズも古いリーバイスとか後生大事にとってました。
型が古いし、やけにまた上が深いのよね・・・。
もう穿かないのに何年もとって置いて
馬鹿ねぇ。
ときめかない基準でやっと捨てられます。
45L袋1つ。
3日目(水曜日) ジャケットやコート、バック祭り
午後から20代の頃のスーツなどに着手。
ここが一番の難関だったんです、今までは。
アルバイトして買った高かったコートやスーツ。
思い出にとっておいたんだけど、肩パットだしラインが古いし。
場所もとるんだけど20年近くとっておいたんです。
も~~~~、捨てちゃいました。
あ~~~、案外すっきり?
(しかし、体重はちょっとしか変わらないのに、ウエストがきついって…
)
30L袋を2つ。
水曜日がもえるゴミの日なので、4階から階段でえっちら捨てに行きました。
「今まで、ありがとう
」
これで、寝室のクローゼットの前に置いてあった、移動できるパイプハンガー掛けの洋服もすべてクローゼットに収納できました
こんまりさん(著者)いわく、特別な収納術を駆使しなくても、備え付けのクローゼットに収まるようになるそうです。
ええ、その通りになりました。ちょっと感動。
吊るす収納よりたたむ収納推進なので、ハンガーもたくさん余りました。
ただ、やはり貧乏性の手芸部部員なので、リメイクするかどうかに悩んで判断に時間がかかった服もたくさんありました
そういう趣味のない人は、もっと早く判断できたんだろうなぁ。
結局何枚かは、リメイク用に別にしてます。これもなければ、もっとスッキリするでしょうね。
4日目(木曜日) 本・雑誌祭り
セミナーとかの書類も、さくさく捨てていいと本には書いています。
でも、なかなか捨てられないです・・・。
おまけに整理してないから、目を通して順番にならべたり、いるとこをスクラップしていたら時間がかかること。
こんまりさんは、スクラップもしないで捨てることを推奨してるんですけどね。
古い情報を捨てれば、新しい情報もどんどんはいってくるそうです。
それにしても、紙類って重い。
手がだるいぞ。
紙はリサイクルに出しているので、指定場所に持っていくのがつらいわ
まだ、昔の教科書には手を出していないのに本日は終了。
一週間で終わるのかなぁ。
日曜日の夜中にネットで知りました。
興奮して寝つきが悪いくらい

月曜日の午前中にちゃりで買いに行きました。
「人生がときめく 片付けの魔法」
近藤 麻理恵
読むのは速いですからね。
さくさく読んじゃいましたよ。
途中でうんうん頷いたり、苦笑したり。
けっこう失敗の具体策など書いてあるので助かります。
要は
「触った瞬間に『ときめき』を感じるかどうかで判断する」
モノを一つひとつ手にとり、ときめくモノは残し、ときめかないモノは捨てる。
今までは役にたつかもしれない、また使うかもしれないと後生大事にとっていたものも、この基準なら捨てちゃえ
になっちゃいます。今までありがとうと感謝しながら捨てます。
こうすると身の回りに好きな物だけの快適な部屋になり、それを自然と維持してリバウンドしないそうです。
捨てる順番も大事で、部屋ごとにするんじゃなくて、モノごとにします。
服なら服の山を作り、一つひとつ手にとって選別していくやり方です。
(詳しくは本にて)
片づけを日常と違う祭りと称し、一気にやります。(長くても半年以内推奨)
そこで私の祭りの開始です。
できれば一週間で祭りは終わりたいと思います。
1日目(月曜日) 洋服祭り

午後からクローゼットの洋服に着手。
まずはトップスから。
ベットの上に小山が出現!
半年ぐらい前にもナンチャッテ断舎利で捨てたつもりなのに。
出てくる出てくる。
45L袋1つ
2日目(火曜日) 洋服祭り

午後からボトムや靴下などに着手。
暑いから、クーラーと扇風機を併用していたんだけど、なんか鼻がむずむずします。
埃だ~~~~~

ジーンズも古いリーバイスとか後生大事にとってました。
型が古いし、やけにまた上が深いのよね・・・。
もう穿かないのに何年もとって置いて
馬鹿ねぇ。ときめかない基準でやっと捨てられます。
45L袋1つ。
3日目(水曜日) ジャケットやコート、バック祭り

午後から20代の頃のスーツなどに着手。
ここが一番の難関だったんです、今までは。
アルバイトして買った高かったコートやスーツ。
思い出にとっておいたんだけど、肩パットだしラインが古いし。
場所もとるんだけど20年近くとっておいたんです。
も~~~~、捨てちゃいました。
あ~~~、案外すっきり?
(しかし、体重はちょっとしか変わらないのに、ウエストがきついって…
)30L袋を2つ。
水曜日がもえるゴミの日なので、4階から階段でえっちら捨てに行きました。
「今まで、ありがとう
」これで、寝室のクローゼットの前に置いてあった、移動できるパイプハンガー掛けの洋服もすべてクローゼットに収納できました

こんまりさん(著者)いわく、特別な収納術を駆使しなくても、備え付けのクローゼットに収まるようになるそうです。
ええ、その通りになりました。ちょっと感動。
吊るす収納よりたたむ収納推進なので、ハンガーもたくさん余りました。
ただ、やはり貧乏性の手芸部部員なので、リメイクするかどうかに悩んで判断に時間がかかった服もたくさんありました

そういう趣味のない人は、もっと早く判断できたんだろうなぁ。
結局何枚かは、リメイク用に別にしてます。これもなければ、もっとスッキリするでしょうね。
4日目(木曜日) 本・雑誌祭り

セミナーとかの書類も、さくさく捨てていいと本には書いています。
でも、なかなか捨てられないです・・・。
おまけに整理してないから、目を通して順番にならべたり、いるとこをスクラップしていたら時間がかかること。
こんまりさんは、スクラップもしないで捨てることを推奨してるんですけどね。
古い情報を捨てれば、新しい情報もどんどんはいってくるそうです。
それにしても、紙類って重い。
手がだるいぞ。
紙はリサイクルに出しているので、指定場所に持っていくのがつらいわ

まだ、昔の教科書には手を出していないのに本日は終了。
一週間で終わるのかなぁ。
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